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増田 隼人

名前 増田 隼人
カナ マスダ ハヤト
 

プロフィール

1988年,埼玉県生まれ。東洋大学文学部卒。東洋大学大学院文学研究科哲学専攻博士後期課程修了。博士(文学)。現在,東洋大学および富士リハビリテーション大学校非常勤講師。専門は哲学,現象学。 〔主要著作〕「他者としての技術――ドン・アイディにおける人間と技術の関係」(『実存思想論集XL』所収,2025年),「わざの習得と実践に関する現象学的考察」(『東洋学研究61』所収,2024年)。ドン・アイディ『技術哲学入門:ポスト現象学とテクノサイエンス』(共訳,春風社,2025年),ゲオルグ・シュテンガー「ヨーロッパの現象学に対する挑戦としての「自覚」とは」(訳,『現象学 未来からの光芒』所収,学芸みらい社,2021年)他。

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著作一覧

フッサール現象学の習慣性概念

フッサール現象学の習慣性概念

3月24日出来予定

著者:増田 隼人
 
 

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